バーコードスキャナーを導入を決めたお客様からの声

メニュー変更を機にレジスターを買い替えることに

店をはじめて5年経つ。中古のレジスターを騙し騙し使ってきたが、秋のメニューに変えるのに合わせてレジスターを新しく購入することにした。

いま利用しているレジスターはフラットタイプのキーボードが付いていて、ワンタッチでメニューが選べて便利だった。しかし、店を始めた当初に比べてメニューの数がどんどん増えてしまい、今では品番に登録できる数を超えてしまっていた。

レジスターを買い替えることに決めた理由のひとつは、新しいレジスターにすればメニューを全てレジスターに登録できることだ。

レジスターの販売店の担当者は二つのプランを用意してくれた。

レジ屋からの2つの提案内容

ひとつは単純にレジキーの数が多い機種。もうひとつのプランは、レジキーが少ない代わりにオプションとしてバーコードスキャナ付の物だった。

今までと操作方法が変わって初めは戸惑ったのだが、慣れるとレジキーを打ち込むよりもバーコードをスキャナで読み込む方が簡単だった。そして何より、バーコードスキャナのプランの方が月々のリース料金も安かった。

メニューが多いからレジキーの多いレジスターと考えていた私の価値観は、今回の新しいレジスターがすっかり変えてくれたようだ。

レジスター販売店からの一言

初めは登録作業などスキャナー独特の操作に慣れないかもしれませんが、慣れてくると今までよりは楽に仕事ができると思います。

また、何かあればお気軽にご相談ください。

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